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「フィードバック機能」の利用方法(フィードバックの「受け取り・対応」の流れ)

「フィードバック機能」のメリット、フィードバックの「受け取り・対応」の流れをご紹介します。
※フィードバックの「作成・送信」の流れはこちらをご覧ください。

「フィードバック機能」のメリット

修正内容はスクリーンショットに直接書き込まれているため、内容をひと目で把握できます。
エクセルや手書きメモなどの理解困難なコミュニケーションは不要。工数は従来の5分の1に削減されます。

  • ⚫︎ 修正箇所をブラウザ上で確認できるため、指示内容を正確かつ簡単に把握できる。
  • ⚫︎ 対応済みの項目にはチェックを入れるだけで、進捗状況をチームで共有できる。
  • ⚫︎ 複数のフィードバックを同時に受けても、一覧画面で一元管理できる。

フィードバックの「受け取り・対応」の流れ

ステップ1.フィードバック閲覧画面にアクセス

フィードバックのURLをクリックすると、内容確認用の「閲覧画面」が表示されます。

ステップ2.修正内容を確認

コメント欄(画面右側)に修正内容が表示されるので、確認してください。

修正対応が完了したら、「作業完了」にチェックを入れましょう。
進捗状況は一覧で確認できるため、対応漏れを防げます。

ステップ3.完了報告

対応が完了したら、画面右上の「フィードバックを送る」をクリックし、「フィードバックの送信画面」を開きます。

担当者(※1)を設定し、「フィードバック通知を送る」(※2)をクリックします。
※補足事項がある場合は「メッセージ」に記入すると、一緒に通知されます。(※3)

「外部送信方法の選択」の画面が表示されると、担当者に通知が送信され完了となります。
※フィードバックタイトル&閲覧用URLのコピー、SlackやChatworkへの送信も可能です。

フィードバックの「作成・送信」の流れはこちらをご覧ください。

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