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検知結果や設定を「閲覧/編集可能なユーザー」の設定方法(共有設定)

「共有設定」では、異常検知の結果や設定を閲覧/編集可能なユーザーを設定できます。

1.「共有設定」画面にアクセス

プロジェクトメニューの「サイトチェック > 設定 > 共有設定」(※1)をクリックします。

2.閲覧/編集可能なユーザーの設定方法

アクセス可能ユーザー(※2)

共有するユーザーと、権限を設定できます。

アクセスの範囲と種類(※3)

以下の2つの方法から、アクセス可能な範囲と権限を設定できます。

①制限付き

「アクセス可能ユーザー」に設定したユーザーのみがアクセスできます。

②プロジェクト

選択したプロジェクト内の全ての「メンバー/ゲスト」がアクセスできます。

※権限について

●閲覧者
検知結果の閲覧のみで、異常検知の実行や設定の変更はできません。

●編集者
全ての操作を利用できます。

★関連ガイド

●「手動実行」による異常検知の方法(初回・2回目以降)
●「定期実行」による異常検知の方法
●異常検知結果からフィードバックを作成する方法
●「検知条件や検知対象項目」の設定方法(検知設定)
●検知結果の「通知を受け取るユーザー」の設定方法(通知設定)
●「検知結果(履歴・詳細)」の確認方法

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