MONJI+

機能

見つける、直す、確かめる、残す。 Web運用を成果につなげる豊富な機能

ユーザーサポート

困ったときも、もっと活用したいときも、MONJI+活用を支えるサポートページ

Web運用を、成果につなげるMONJI+制作・公開・運用・改善を、ひとつの流れに

分断されたツールと情報をつなぎ、AIとチームの力で修正・改善・共有を前に進めるWeb運用プラットフォーム。

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国と地域で利用
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導入チーム数
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継続率
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Top Runner

大阪トップランナー育成事業認定プロジェクト

国内の主要メディアで掲載

その他、世界各国200以上のメディアで
掲載されています

  • PRESIDENT Online
  • テレ東プラス
  • TBS NEWS DIG
  • 東洋経済オンライン
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MONJI+でできること

Webサイトの修正依頼、確認、共有、分析、改善を、
チームでひとつのプロジェクトとして進められます。

修正依頼機能
01

修正依頼を、
迷わず正確に伝える

Webページや画像に直接コメントし、修正箇所・内容・進捗をまとめて管理できます。

Webサイト異常検知・改善機能
02

サイトの異常を、
見逃さず改善につなげる

リンク切れ、表示エラー、SEOの問題などを検知し、そのまま修正依頼につなげられます。

Wiki機能
03

ファイルやナレッジを集約し、チームの認識をそろえる

素材、資料、対応履歴、ノウハウをプロジェクトに集約し、関係者で確認できます。

Google Analytics連携機能
04

成果を数字で見て、
次のアクションに繋げる

Google Analyticsのデータを確認し、修正や改善の成果を数字で振り返れます。

MONJI+が、
Web運用を変える

MONJI+は、制作・公開・運用・改善をひとつの流れにつなぎ、AIとチームの力で、分断されがちなWeb運用を成果につながる仕事へ変えていきます。

①修正、改善、共有まで。修正や改善の履歴を残しながら、チームのナレッジとして蓄積。その場限りの対応ではなく、継続的な成果へと繋げます。②チームの連携を強化。フィードバック、分析データ、ナレッジをプロジェクトごとに集約。関係者が同じ情報を見ながら、判断・改善を進められます。
Create / Launch / Manage / Improve

MONJI+が成果につながる
3つの理由

01

散らばる情報を、サイト単位でひとつのプロジェクトに集約

Web運用では、情報もツールも関係者ごとに散らばりがちです。

MONJI+は、サイトごとの「プロジェクト」に関係者と情報を集約し、確認の重複・認識のズレ・情報の散在を減らします。

分断により発生するムダ。同じ確認や説明が繰り返される、修正が成果につながっているか分からない、ナレッジが蓄積されない、分断による弊害。MONJI+なら、プロジェクトごとに人とデータが集約。
02

MONJI Flow Fabric
機能を「点」ではなく「流れ」でつなぐ、独自の連携構造

MONJI+は、便利機能の寄せ集めではありません。
異常検知、修正依頼、分析、ナレッジ蓄積などの機能が、前後の業務とつながるように設計されています。

一つの作業が次のアクションにつながるから、作業が単発で終わらず、改善と成果に変わります。

MONJI Flow Fabricとは?
MONJI Flow Fabricの例。Webサイト異常検知&改善 → フィードバック:異常を検知して、その場で修正を依頼。フィードバック → Google Analytics連携:修正更新後の成果を数字で確認。修正依頼の誤字脱字のAI検出 → チェックリスト:誤字をリスト登録して再発防止
03

データ×AIで駆動するエージェンティックWebOps

自律的に成果を生み出す新しい運用環境、「エージェンティック WebOps」へ。

MONJI+は、Webサイト運用で自然に蓄積されるデータをAIと結びつけ、人の判断と創造力を支えるパートナーとして機能します。

MONJI+に蓄積されるデータ:修正依頼、ファイル、ナレッジ、GoogleAnalyticsデータ × MONJI AI → 自律的に成果を生み出す新しい運用環境、“エージェンティック WebOps”へ。

Web運用で「成果」を
つくるための機能

制作から改善まで各フェーズで
必要な機能が揃っています。

01
01

フィードバック機能

修正依頼を、コメントで終わらせない。

修正内容・対応履歴・進捗までまとめて管理し、確認漏れや対応漏れを減らします。

フィードバック機能
02
02

Webサイト異常改善・管理機能

異常を見つけ、修正し、改善につなげる。

リンク切れ・表示エラー・SEOの問題を検知し、そのまま修正依頼や改善対応につなげられます。

Webサイト異常改善・管理機能
03
03

AI機能

AIとチームが協働する。

“MONJI AI”は、業務の効率化にとどまらず、次の一手を導くパートナーに。

AI機能
04
04

マーケティング機能

数字を見ながら、改善判断ができる

より高い「成果」の獲得を目指し、Webサイトを基盤としたマーケティング活動強化をサポート。

マーケティング機能
05
05

情報共有・資産化・人材育成機能

誰かに依存しない、強いチームをつくる

個人の知識・経験が”資産”となり”成果”に変わる。教育や引き継ぎもスムーズになり、人材育成の負担も軽減。

情報共有・資産化・人材育成機能
06
06

外部ツール連携機能

いつものツール、そのまま使える

散らばるツールと人をひとつにつなぎ、ツール間の行き来を最小限に。情報の分断や認識ずれを防止。

Chatwork
Slack
Google Analytics
外部ツール連携機能
07
07

セキュリティ機能

チームの大切なデータを守るセキュリティ機能

強固なセキュリティ対策で、様々なリスクから大切なアカウントとデータを守ります。

セキュリティ機能

クライアント案件も、
自社サイト運用も

ディレクター・デザイナー・エンジニア・クライアントなど、立場の違うメンバー同士でも、
同じ情報を見ながら連携して仕事を進められます。

Web制作会社

ディレクター
デザイナー
エンジニア
×

修正対応に追われ、改善提案に時間を使えない。

↓
MONJI+

を導入すると

  • クライアントごとの情報を一元化できる
  • 修正対応を効率化し、改善提案に時間を使える
  • 履歴とナレッジを蓄積し、案件品質を高められる

事業会社

広報担当
社内デザイナー
総務担当
×

社内外とのやりとりが散らばり、判断が遅くなる。

↓
MONJI+

を導入すると

  • 修正・共有・分析をひとつにつなげられる
  • 社内外の認識をそろえやすい
  • 属人化を防ぎ、チームで運用を回せる

広告代理店

営業
広告運用担当
外部デザイナー
×

案件ごとに情報が分かれ、改善提案が属人的になる。

↓
MONJI+

を導入すると

  • 施策・修正・数字を一貫して管理できる
  • 案件ごとのバラつきを抑えられる
  • 成果に基づく改善提案がしやすくなる

まずは無料で試せる。
使いやすいチーム向け料金プラン

初期費用0円、月単位でいつでも解約可能。
基本機能が永久無料のフリープランもあります。

フリー

フリー

基本機能を永久無料で使える。

0円(税込)
1名/月
ライト

ライト

ベーシックな機能で手軽にWebサイト運用の成果を最大化。

0円(税込)〜
1名/月
スタンダード

スタンダード

すべての機能を活かし、制作から改善をレベルアップ。

0円(税込)〜
1名/月

数字で見るMONJI+

世界で選ばれている理由を、数字で。

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からWeb業界に貢献
0
国と地域で利用
0
以上のユーザー数
0
以上のチームが導入
0
ページ以上のフィードバック
98.4%
超の継続率

MONJI+が目指す世界

Webサイト運用の現場で働く人が、誇りを持って「この仕事が好きだ」と言える世界をつくる。

MONJI+は、最初から“完成されたプロダクト”であることを目指していません。
本当に向き合うべき課題はWebサイト運用の現場にあり、私たちには気づけないところにこそ、より良いヒントがあると考えるからです。

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だからこそ私たちは、
現場のリアルな声と向き合い続けてきました。

一つひとつの声を受け止めながら、小さな違和感を解消するアップデートを重ね、現場の課題から新たな機能も生まれてきました。

そうした積み重ねを経て、MONJI+は世界77ヶ国のユーザーさまに支えられる存在となりました。

これからも MONJI+は、ユーザーの皆さまの声とともに育ち、現場に寄り添い続ける「Web運用プラットフォーム」であり続けます。

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最新情報

  • 2026.05.19

    アップデート

    招待メールでメンバー/ゲストの招待が可能に!メールアドレス入力だけでOK!

  • 2026.04.24

    アップデート

    サイト異常検知や再発防止を強化する4機能が、ライトプランでもオプション利用可能に!(サイトチェック自動監視オプション)

  • 2026.04.21

    アップデート

    異常検知が早速、進化!「もっとチェックしたい」の声に応えて、月間チェックページの上限を増やせるようになりました。

  • 2026.04.16

    新機能

    「Webサイト異常検知・改善」リリース!検知から再発防止まで、チームでまとめて管理。

  • 2026.02.27

    アップデート

    修正依頼のページが読み込み後でも並び替え可能に!