Q.01
読み取った文字は編集できますか?
確認・編集してから投稿できます。
読み取り結果を編集できるため、正確な修正依頼を安心して作れます。
MONJI+の考え方やビジョン、MONJI+が目指す未来
見つける、直す、確かめる、残す。 Web運用を成果につなげる豊富な機能
Web運用の成果を最大化する、MONJI+の活用方法
困ったときも、もっと活用したいときも、MONJI+活用を支えるサポート ページ
MONJI+の基本操作から機能活用まで、わかりやすくご案内しています。
よく見られる使い方ガイド
よくいただくご質問や、お困りごとの解決方法をまとめています。
代表的な質問
ユーザー様の声とともにMONJI+を進化させる、共創型開発プログラム。
ご不明点やご相談がございましたら、 お気軽にお問い合わせください。

実際の画面
手入力したコメント
ムリョウ相談はこちは
この文言を直したい
スクリーンショットを見て、直したい箇所を見つけます。
見ながら手入力
画面の文言を見ながら、コメント欄へ一字ずつ打ち込みます。
打ち間違える
抜け・表記ゆれ・変換ミスが、どうしても混ざります。
ズレる
現物と依頼内容がズレて、確認が何度も手戻りします。
減らしたいのは、入力時間だけではありません。
転記ミス、打ち間違い、修正内容のズレ、チャットや口頭に散らばる確認も、手戻りの原因になります。
手入力が増えるほど、打ち間違いや抜け漏れは起きやすくなります。
修正依頼のテキストスキャン機能を使えば、取り込んだ文字を下書きにして、確認してから修正依頼にできます。
修正したい文字を矩形で囲むだけ。
長い文章でも、探して選び直す手間がありません。

コメント欄のテキストスキャンのアイコンをクリックすると、囲んだ範囲の文字がそのままコメントに入ります。
手入力しないので、転記ミスや打ち間違いを防げます。

テキストスキャンで
読み取る
取り込んだ文字は、
修正依頼のコメントとして残せます。
利用シーン
クライアントから届いたスクリーンショットをもとに修正依頼を作成。
メリット
利用シーン
LPやバナーの文言修正を制作チームへ共有。
メリット
利用シーン
社内レビューで出た修正内容を制作会社へ依頼。
メリット
Q.01
確認・編集してから投稿できます。
読み取り結果を編集できるため、正確な修正依頼を安心して作れます。
Q.02
読み取り精度は100%を保証するものではありません。
画像の状態によって、文字を正しく読み取れない場合があります。
ただし、投稿前に確認・修正できるため、完璧でなくても手入力より速く、正確に仕上げられます。
Q.03
コメント欄でそのまま修正できます。
読めなかった箇所だけ直せばよいので、すべて打ち直すより手間がかかりません。
Q.04
英語も読み取り可能です。
言語を問わず画像内の文字を下書きにできるので、英語混じりの文言でも打ち直しの手間を減らせます。
Q.05
矩形で囲める範囲であれば読み取れます。
長い場合は範囲を分けて読み取れるので、一度に打ち直す負担がなく、長文でもすばやくコメントを作れます。
Q.06
自動反映はされません。
MONJI+の修正依頼機能は、修正内容を伝えるための機能です。
そのため、Webサイトを直接書き換える機能はありません。
反映はご自身で行うため、公開前に必ず内容を確認できます。
30日間無料トライアル
全ての機能を無料で試す
チームにあったプランを選択
基本機能が永久無料のフリープランも選択できます

URLを読み込むだけで、Webページ上に直接コメント。修正箇所・内容・進捗をまとめて管理できます。

アカウントがない人や「チーム/プロジェクト」に所属していない人でも共有・閲覧可能。

ログイン後のページの読み込みにも対応。フィードバックがより速く、より快適に。

チェックリストを見ながら修正依頼を作成。制作物の品質を高い水準で均一化。

デザインに対する「いいね!」の気持ちを、Excellent、Great、Goodの三段階のスタンプで。

明文化して全員で共有。ゴールが明確だから、迷わず進める。