MONJI+

機能

見つける、直す、確かめる、残す。 Web運用を成果につなげる豊富な機能

ユーザーサポート

困ったときも、もっと活用したいときも、MONJI+活用を支えるサポートページ

MONJI Flow Fabricとは?

見つける、直す、確かめる、残す。
機能を"点"ではなく"流れ"でつなぎ、
ひとつの作業を、次の改善へつなげていく。
それが、MONJI+独自の連携構造「MONJI Flow Fabric」です。

なぜ改善しているのに成果につながらないのか?

原因は、人・ツール・データが業務ごとに分断され、
作業が"点"で終わっていることです。

ノウハウが残らず、情報もつながらない。
だから毎回ゼロから対応する運用になり、
成果が積み上がりにくくなります。

業務ごとに人・ツール・データが分断され、成果を生みにくい非効率な構造になっている
  • 修正依頼の方法や管理がバラバラ...
  • 素材や資料が見つからない...
  • ノウハウが残らず、業務が属人化する...
  • チェックの精度が担当者によって変わる...
  • 同じミスが繰り返される ...
  • 改善したのに、効果が見えない ...

MONJI Flow Fabric

作業を、改善につながる"流れ"へ変える

MONJI+は、便利機能の寄せ集めではありません。
異常検知、修正依頼、分析、ナレッジ蓄積などの機能が、
前後の業務とつながるように設計されています。

見つける、直す、確かめる、残す。
一つひとつの作業が次のアクションにつながることで、
改善が積み上がるWeb運用へ変わります。

各業務が分断されず、つながっている

MONJI Flow Fabricで変わる
Web運用

フィードバック

×やりとりも履歴管理もバラバラ

やりとりも履歴も一元管理

データ共有

×メールやチャットで送付先ごとに分散

プロジェクト内でまとめて共有

データ管理

×外部ストレージ利用

MONJI+内で一元管理

異常の発見

×人による目視

自動検知

ナレッジ

×蓄積も活用もされない

一元管理してチーム全員で活用

分析方法

×毎回Google Analyticsにアクセス

MONJI+内でGoogle Analytics数字を確認

再発防止

×チェック体制の強化でコスト増

仕組み化でコストも削減

MONJI Flow Fabricの例

01

例1.異常を見つけた瞬間、修正依頼へつなぐ

Webサイト異常検知&改善 × 修正依頼

Webサイト異常検知&改善

機能を詳しく見る
異常を検知して、その場で修正を依頼
02

例2.修正の成果を、数字で確かめる

修正依頼 × Google Analytics連携

修正更新後の成果を数字で確認

Google Analytics連携

機能を詳しく見る
03

例3.誤字脱字をクオリティアップのチャンスに変える

修正依頼の誤字脱字のAI検出 × チェックリスト

修正依頼の誤字脱字のAI検出

機能を詳しく見る
誤字をリスト登録して再発防止

チェックリスト

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04

例4.使うほどに再発防止ナレッジが蓄積

Webサイト異常検知&改善 × Wiki

Webサイト異常検知&改善

機能を詳しく見る
異常の再発防止策をナレッジ化