AI時代のチームWeb運用プラットフォーム
修正依頼・フィードバックから異常検知、分析、数値判断まで。
AIとチームで改善が進む
Web運用へ。
社内外のメンバーがひとつのプロジェクトでつながり、修正依頼・フィードバック、サイトチェック、ドキュメントを一元管理。
分断されがちなWeb運用を、AIとチームの力で前に進めます。
- クレジットカード不要
- チームですぐ始められる
プロジェクトA
修正依頼・フィードバック

サイトチェック
異常は検出されませんでした
ファイル共有
- 資料
- 画像
- デザイン
- その他
Google Analytics レポート
パフォーマンス
+18%
- 修正依頼・
フィードバック情報を一元管理 - サイトチェック異常を検知
- ファイル共有資料を集約
- Google Analytics連携分析・数値判断

AIがチームをサポート

ディレクター

クライアント

デザイナー

外部パートナー

Web担当者

AIがチームをサポート
プロジェクトA
修正依頼・フィードバック

サイトチェック
異常は検出されませんでした
ファイル共有
- 資料
- 画像
- デザイン
- その他
Google Analytics レポート
パフォーマンス
+18%

ディレクター

クライアント

デザイナー

外部パートナー

Web担当者
国と地域で利用
導入チーム数
継続率

大阪トップランナー育成事業
認定プロジェクト
国内の主要メディアで掲載
その他、世界各国200以上のメディアで
掲載されています

MONJI+でできること
Webサイトの修正依頼・フィードバック、確認、共有、分析、改善を、
チームでひとつのプロジェクトとして進められます。




AI連携(MCP)
個人で終わるAI活用を、
チームの資産に。
ChatGPTやClaude、Codexなど使い慣れたAIから、MONJI+に集まった修正依頼・フィードバックやサイトチェック、Wiki、ファイルをそのまま参照できます。
個人ごとにバラバラだったAIの使い方が、チーム共通の情報の上でそろいます。
MONJI+が、
Web運用を変える
MONJI+は、制作・公開・運用・改善をひとつの流れにつなぎ、
AIとチームの力で、分断されがちなWeb運用を成果につながる仕事へ変えていきます。

MONJI+が成果につながる
3つの理由
散らばる情報を、サイト単位でひとつのプロジェクトに集約
Web運用では、情報もツールも関係者ごとに散らばりがちです。
MONJI+は、サイトごとの「プロジェクト」に関係者と情報を集約し、確認の重複・認識のズレ・情報の散在を減らします。
分断により発生するムダ
- 同じ確認や説明が繰り返される
- 修正が成果につながっているか分からない
- ナレッジが蓄積されない
- 分断による弊害
なら
プロジェクトごとに
人とデータが集約
MONJI Flow Fabric
機能を「点」ではなく「流れ」でつなぐ、独自の連携構造
MONJI+は、便利機能の寄せ集めではありません。
異常検知、修正依頼・フィードバック、分析、ナレッジ蓄積などの機能が、前後の業務とつながるように設計されています。
一つの作業が次のアクションにつながるから、作業が単発で終わらず、改善と成果に変わります。
MONJI Flow Fabricとは?MONJI Flow Fabricの例
Webサイト異常検知&改善
修正依頼・
フィードバック
修正依頼・
フィードバック
Google Analytics連携
修正依頼・フィードバックの誤字脱字のAI検出
チェックリスト
データ×AIで駆動するエージェンティックWebOps
自律的に成果を生み出す新しい運用環境、「エージェンティック WebOps」へ。
MONJI+は、Webサイト運用で自然に蓄積されるデータをAIと結びつけ、人の判断と創造力を支えるパートナーとして機能します。
に蓄積されるデータ
MONJI AI
修正依頼・
フィードバック
ファイル
ナレッジ
Google Analytics
データ

自律的に成果を生み出す新しい運用環境、
“エージェンティック WebOps”へ。

Web運用で「成果」を
つくるための機能
制作から改善まで各フェーズで
必要な機能が揃っています。
クライアント案件も、
自社サイト運用も
ディレクター・デザイナー・エンジニア・クライアントなど、立場の違うメンバー同士でも、
同じ情報を見ながら連携して仕事を進められます。
Web制作会社
修正対応に追われ、改善提案に時間を使えない。

を導入すると
- クライアントごとの情報を一元化できる
- 修正対応を効率化し、改善提案に時間を使える
- 履歴とナレッジを蓄積し、案件品質を高められる
事業会社
社内外とのやりとりが散らばり、判断が遅くなる。

を導入すると
- 修正・共有・分析をひとつにつなげられる
- 社内外の認識をそろえやすい
- 属人化を防ぎ、チームで運用を回せる
広告代理店
案件ごとに情報が分かれ、改善提案が属人的になる。

を導入すると
- 施策・修正・数字を一貫して管理できる
- 案件ごとのバラつきを抑えられる
- 成果に基づく改善提案がしやすくなる
まずは無料で試せる。
使いやすいチーム向け料金プラン
初期費用0円、月単位でいつでも解約可能。
基本機能が永久無料のフリープランもあります。
フリー
基本機能を永久無料で使える。
ライト
ベーシックな機能で手軽にWebサイト運用の成果を最大化。
スタンダード
すべての機能を活かし、制作から改善をレベルアップ。
数字で見るMONJI+
世界で選ばれている理由を、数字で。
MONJI+が目指す世界
Webサイト運用の現場で働く人が、誇りを持って「この仕事が好きだ」と言える世界をつくる。
MONJI+は、最初から“完成されたプロダクト”であることを目指していません。
本当に向き合うべき課題はWebサイト運用の現場にあり、
私たちには気づけないところにこそ、より良いヒントがあると考えるからです。

だからこそ私たちは、
現場のリアルな声と向き合い続けてきました。
一つひとつの声を受け止めながら、
小さな違和感を解消するアップデートを重ね、
現場の課題から新たな機能も生まれてきました。
そうした積み重ねを経て、
MONJI+は世界77ヶ国のユーザーさまに支えられる存在となりました。
これからも MONJI+は、ユーザーの皆さまの声とともに育ち、
現場に寄り添い続ける「Web運用プラットフォーム」であり続けます。

最新情報
2026.09.18
アナウンスMONJI+ 利用規約・プライバシーポリシー等 改定のお知らせ
2026.09.08
新機能「AI連携(MCP)」リリース!Claude Code、ChatGPT、CodexなどのAIクライアントから、MONJI+のデータをそのまま読み取れます。
2026.08.25
アナウンス修正依頼・フィードバックの期日リマインドメールの送信先と内容が変わります。(2026年9月1日〜)
2026.08.17
アップデートチェックリスト機能を大幅アップデート!全プランで利用可能になり、表記ゆれ・リンク切れなど毎回の確認事項をチームで揃えられます。
2026.08.07
アップデートファイル共有機能を大幅アップデート!ロゴ・原稿・提案資料を、探しやすく・まとめて扱えるようになりました。

























